素直に通院で肺炎治療を続け、気力だけは回復したか!?

投稿日:2015年3月1日 更新日:

どうも、ガチろっくんです。

肺炎の診断が下ってから、はや5日が経過しました。

先生からは入院を言い渡されましたが、何とか入院せずに、出社しながらの点滴と経口投薬の併用治療で凌いでいます。

 

そしてこの土日は連休を取り、自宅療養しておりましたが、さすがに釣りネタを考える元気まではありません。

それでも週2アップのペースを崩したくないという思いから、ネタはありませんが、今こうして筆を取っています。

さて、管理人の肺炎はどのような経過を辿っているのか・・・

 

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肺炎で変な症状に悩まされるも、気力は回復してきたか!?

実は一昨日、先生も首を捻るような変な症状が現れまして・・・

症状が現れたのは金曜日の14:30頃、足の甲に何かしらかの違和感を感じ始めたのですが、時間の経過とともに痛みがドンドン酷くなる。

15:00頃には痛みを我慢しながら歩き、会社を早引けする16:00頃には、完全にビッコを引きながら歩き、クリニックに着いた18:30頃にはケンケンを交えながら、何とか一歩一歩進むのがやっとの状態に!!

 

診察室に入る前から「ありゃりゃぁ・・・何があったんや!?」と驚く先生。

ぶつけたり、捻ったりした覚えもないことを説明し、足を見てもらうが、どうも2ポイントだけピンポイントで痛みがひどい場所がありました。

『少し腫れているだけで、骨に異常はないと思うけど、取りあえずレントゲンを撮ろか』ということなので、もちろんOKしました。

結果はやはり骨に異常はなし、腫れも左右の足を較べなければ分からない程度でした。

治療の方法も無いので、湿布薬とロキソニンで一日様子を見てみることになりました。

 

そしてその後、いつものように点滴治療を行い、その日は家路に着きました。

一夜明けてまたまた驚いたのは管理人!!

ロキソニンの効果は切れているはずなのですが、あれほどの痛みが嘘のように引いています。

わずかな腫れと痛みは残っていますが、十分に歩ける程度の痛みです。

この日は午前中から点滴治療に向かいましたが、普通に歩く管理人を見て、先生も「不思議な事もあるなぁ・・・」、「まあ、色々な症状が出たりするからなぁ・・・」などと新たな経験値を得たようだでした。

 

実は肺炎の診断が下る前に、腰を曲げた状態で咳をし過ぎて、ギックリに近いような状態になりました。

この時も痛みで動けなくなりましたが、ロキソニンと湿布薬で次の日には、ほぼ動けるようになっていたのを経験していたのです。

症状が出たキッカケも場所も全く違うのですが、どうも今回の肺炎と全く関係が無いとは思えません。

 

いずれにしても動けなくなるような症状ですので、これにはもう懲り懲りで、3度目が発生しないことを願うばかりです。

明日はまた会社を早引けして、点滴治療と炎症マーカーの検査を受けに行く予定になっています。

炎症のある場所の肺が辺りが重苦しい状態は続いていますが、熱が37.5度より上がることはなくなりました。

それだけに「さあ、また一週間頑張るぞ!!」っと気力だけは随分回復してきたようです!!

ではまた・・・

 

肺炎に関する記事を追加しました icon-arrow-circle-down 

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(管理人が行った肺炎での検査や通院治療について詳しく纏めました)

 

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