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高速リサイクラー2.0

【高速リサイクラー】リールのライン巻き替えの人気便利グッズ

リールのライン(道糸)巻き替えや、空スプールへの巻き取りは、煩わしい作業です。その作業を迅速で簡単に行えるおすすめの釣り道具が高速リサイクラーです。ここでは高速リサイクラー2.0という便利グッズで、ラインの巻き替えを写真と動画で紹介します。

リールの表示

基本的な道糸を選択することから始めよう!!

基本的な道糸については、一昔前なら【ナイロンライン】だけ紹介しておけば良かったのですが、近年の【PEライン】の普及率を考えると、これももはや基本的な道糸となっています。道糸の選択基準は、素材、太さ(号数)、強力(強度)、色などが挙げられますが、ここでは初心者さんが選ぶべき汎用性の高い道糸を紹介しようと思います。

釣り糸は細い方が有利

釣り糸の太さは、太いよりも細い方が有利!!

海釣りで使う釣り糸は、道糸(ライン)、ハリスを問わず、細いほど良いと考える人がほとんどです。これは一般常識として認識されており、ほとんどの釣りの種類に対しては正解です。ではなぜ良いのでしょうか?選択する釣り糸の太さに対しては、メリット・デメリットがあり、ここでは何故細い方が良いのかを具体的な説明を付けて紹介します。

釣りネタPC/SPインフィード

釣り糸の使い分け

釣りの種類や状況に応じた釣り糸の使い分けを知る!!

ここ最近【釣りのネタ帳】では、道糸(ライン)やハリス(リーダー)を問わず、釣り糸そのものの特性を中心とした内容で記事を書き、素材はナイロン、フロロカーボン、PE(ポリエチレン)、ポリエステルと、メジャーな4種類に関して纏めてきました。今後はより具体的なテーマを設け、実践的な釣り糸の選択ができる内容にしたいと思います。

釣り糸の特徴

海釣りで使う【釣り糸】(道糸、ハリス)の特徴・特性

釣り糸(道糸(ライン)やハリス)については、種類や素材、特性、色、太さ及び強度などが、釣果に影響を与えるファクターとして存在します。釣り糸の特性は、使われている素材の特徴に依存します。ここでは、釣りで主要なナイロン、フロロカーボン、PE(ポリエチレン)、ポリエステルの4種類の釣り糸について、その特徴を紹介します。

釣り糸の太さと強度

海釣りで使う【釣り糸】(ライン)の太さと強力及び強度

前記事では海釣りで使う釣り糸(道糸、ハリス)の種類と素材を紹介しました。ここでは、釣り糸の太さと強力及び強度の関係について紹介します。強力に対しては、太さというマイナス要因が絡む為、自身の釣りに合った適切な強力の釣り糸を選択することは、釣果を伸ばす上で非常に重要です。釣り糸に対する正しい知識を身に付けておきましょう。

シマノライン ファイヤーブラッド

海釣りで使う【釣り糸】(道糸、ハリス)の種類と素材

釣りの初心者さんなら、始めから糸が巻かれたリールを使用していたり、仕掛けもあらかじめ針にハリスが結ばれたものや、道糸に括り付けるだけの商品を使っているケースもあるでしょう。しかし、釣りに慣れてくれば、これらの性能に不満を持つようになります。ここでは釣りで最も重要な要素である釣り糸(道糸、ハリス)について纏めます。

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