「 ボウズ 」 一覧

雨の助松埠頭

穴釣りで予期せぬボウズ 雨の助松埠頭も言い訳には出来ぬか!?

2週続けて穴釣りへ行って来たのは、大阪は助松埠頭の沖向きテトラ。この日は夕方から雨予報ながら、何とかなるだろうと安易な気持ちで午後3時に出発。案の定、時合に雨に祟られ、釣果は弟君のガシラ(カサゴ)が2匹だけ。そして、ガチろっくんに至ってはまさかのボウズ。原因の一つはネムリ針だが、穴釣りでボウズなんて一体いつ以来だろう。

優雅に泳ぐエイ

和歌山青岸 エビ撒き釣りでボウズの犯人を仕立てる!?

今回は久しぶりの友人との釣行です。友人は初心者なので、釣り場が広く、混雑の少ない和歌山青岸へ出掛けました。ここ最近エビ撒き釣りに使うシラサエビの記事を書いていましたので、久しぶりにエビ撒き釣りを行うことに。狙いのメインはチヌでしたが、結果は丸ぼうず・・・言い訳として「原因はコイツだ!!」と“エイ”を犯人に仕立てました。

ボウズを逃れる穴釣り

ボウズを逃れる最も効率の良い釣法は【穴釣り】か!?

釣りを趣味にしていると絶対に避けられないのが【ボウズ】という釣果無しの経験です。対象魚を限定した釣りでは、ボウズの可能性が高まりますが、そんな時でも【穴釣り】の選択肢を持つことでボウズを回避できます。釣果が無い時は、穴釣りでもして、釣って楽しく、食べて美味しいロックフィッシュ(根魚)をお土産にしてはいかがでしょうか。

ささめ針のボウズのがれ

ささめ針の仕掛け『ボウズのがれ』で釣果を出すために!?

2015/02/16   -テクニック
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『ボウズのがれ』とは(株)ささめ針が、波止釣りで使う目的で開発した仕掛けで、2015年2月現在、17種類が発売されています。対象魚を絞った仕掛けではなく、少しでも幅広いタナを狙い、とにかく何がなんでも釣り上げるというコンセプトで作られたものですが、この仕掛けをうまく使いこなすには少々の知識とテクニックが必要になります。

釣りネタPC/SPインフィード

エサ取りもボウズのがれ

エサ取りだけの釣果でも【ボウズ】とは言い切れない!?

先日【釣り用語の“ボウズ”について少しばかり考えてみた!】という題目で、ボウズの定義や捉え方について記事にしました。その中で『ボウズ』という釣り用語の使い方に対する結論が、釣り人それぞれの認識次第だという事に結び付きました。ここでは、ボウズと、ボウズではない、という二つの認識が存在した実際の釣行の経験を紹介します。

ボウズという用語について考える

釣り用語の“ボウズ”について少しばかり考えてみた!

2015/02/08   -釣り雑記
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釣り人なら誰もが経験する“ボウズ”。釣りに出掛ける前のテンションや期待が大きければ、ボウズになった時の落ち込みも大きいと言えます。このボウズという釣り用語、『本命の魚が釣れなかったこと』という定義があるのですが、用語の使い方は人それぞれです。ここでは、このボウズという釣り用語の使い方について考えてみました。

若君釣りデビュー

汐見埠頭へサビキ釣りに 息子の釣りデビュー!!

親父殿の言い出しで、ガチろっくん家の若君が大阪の汐見埠頭で釣りデビューをすることに。雨に風にと悪条件、こんな日にデビューなんて・・・と思いつつ、タックルを購入し、ウキサビキでアジを狙わせる。小学5年生でデビューを果たした管理人に対して、小学1年生でデビューすることになった若君。果たしてその釣りセンスやいかに!?

ウリボウ

和歌山北部へカゴ釣りに ~結局は下津か~【2/2】

本記事は同タイトル【1/2】(前編)の続きになります。勇んで和歌山への釣行に出るも、行楽の時季で釣り場はどこも大混雑。結局ホームとも言える下津港の住友大阪セメント裏の桟橋橋脚間で釣りを開始するが、この時期ここはエサ取りパラダイスになる。管理人と友人の二人はこの釣り場を良く知るが、果たして今日のその釣果やいかに・・・

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